早めのホワイトデイ

ホワイトデイ用のお菓子を熊本から取り寄せた。バレンタイチョコのお返しの他に、お世話になった元女子たちに(一人だけ現役女子)プレゼントするために。

手間と経費は掛かるが、贈る相手がまだ居ることは幸せなこと。今年は昨年より数が少し増えた。感謝!
 

相互交流

2年半経過して、やっと当初想定したような交流/交友関係ができた。きょうW氏宅に招かれてM氏、Iさんと一緒にM氏船の旅のビデオ上映会を楽しんだ。まったくW氏のおかげ。彼の所へはPCのヘルプで度々訪問したが、リラックスしての訪問はきょうが初めてである。彼がいろいろ準備してくれて、もてなしてくれた。感謝!

いずれ我が家へもと思っているが、室内整備にもう少しかかりそう。ベッドと椅子の導入が終わってからか? 家庭集会的なことを始める前の準備として適当かも知れない。

必要な鈍さ

 いつも敏感で鋭くある必要はない。特に人との交わりにおいては、相手のなんらかの行為や考えの動機を見抜いていても知らぬふうでいるような、一種の偽りの鈍さが必要だ。

 また、言葉をできるだけ好意的に解釈することだ。

 そして、相手を大切な人として扱う。しかし、こちらが気をつかっているふうには決して見せない。相手よりも鈍い感じでいる。

 これらは社交のコツであるし、人へのいたわりともなる。

ニーチェ・・「超訳 ニーチェの言葉」より

友をつくる

Jさんへ

いつも周りを楽しく明るくしていてくださりありがとうございます。
Jさんたちのおかげで、園の人間関係勢力図が少し良い方?へ
変わって来たように私は感じ取っています。

きょう読み直した書物にニーチェの下記の言葉がありました。
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「友人をつくる方法」
共に苦しむのではない。共に喜ぶのだ。
そうすれば、友人がつくれる。
しかし、嫉妬とうぬぼれは、友人をなくしてしまう。
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私自身は、どちらかというと共に苦しむほうに重点があったかと思います。これからは、
共に苦しみを分かちあった後に、Jさんに倣って共に喜ぶ方に重点を移して行きたいと、
思いを新たにしました。

今後共よろしくお願いいたします。