預生にも必要なこと

「リーダーに必要なこと」について、日経新聞(2017.1.30)の「私の履歴書」にカルロス・ゴーンが書いていた。リーダーでなくとも、預生を生きる者にとっても必要なことだと思う。特に、園での生活にも欠かせない。

自分流に解釈してみた。どうやってこれらを身につけるか? 課題!

1. 結果を出せる人・・聖霊の力によって / 努力を惜しまない

2. 人とつながる能力を身につける・・サークルやイベントへの参加 / 助け合う

3. 共感される能力をみがく・・常に祈る / 想像力 / 自分を疑う / 他者のことも考える

4. 新しいことを常に学ぶ姿勢

腰痛

きのう卓球を、今年初めてやっていて腰痛が再発生した。練習直後から痛くなり、いま夜中の2時半頃、トイレに起きて痛みが強く、身体の動きがままならない。寝付けなくなり、やっと起きだして、いまこのブログを書いている。

主の試練? 常に非常時/危機に備ええておくようにとのことだろう。心も身体も環境=住まいの中も。主よ、助けたまえ!
 

祈りは聞かれる

6年後、急に祈りの友が与えられた。Kまさこさん、よしこさん、ともこさん、ゆうこさん、のりこさん(Gp1) Eのぶえさん、しょうこさん(Gp2) じゅんさん、みちよさん(Gp3) きしさん、うつぎさん
 

祈り、友のために

のりこさん、よしこさん、ともこさん、Kまさこさん、Eのぶえさんが加わった。WFさん、KKさん。たかこさん。何もできない? ただ祈るだけ? そうではないだろう。。。
 

はじめての着物

きのうの元日、生涯はじめての着物を着た。昨年地元のバザーで手に入れたもの。Nさんに頼んで裾上げをしてもらい、襦袢や小物まで頂いてしまった。「正月に来ていきます」と宣言したので、着ざるを得なかった。

和服を着るのは大変なことが分かった。まず、健康でなくては着用できない。トイレのこと、姿勢、歩くこと・・様々なハンディがある。また、お金がかかる。はまりたいが、ハマれない。足元を靴に履き替え、運転して教会まで。

和服を着てきた長年の友と講壇の花の前で記念撮影をした。周囲の人達は、何を思っただろう。教会でも、E園でも、皆意外性に驚いたようだったが、共に喜んでくれたことは感謝!